
FLIGHT DYNAMICS SCHOOL OF AERONAUTICS(FDSA)は航空科学とテクノロジー教育における国が認めたモデル機関であります。
国際的水準を満たすものとして、整備士、航空技術者、パイロット、地上乗務員、空港職員を育てるうえで高い水準を保っています。
航空学校のプロフィール
- 1988年 整備士育成科を設立
JUANITO M,DELACRUZ氏によって、マニラ空港の一部で、LINKFLIGHT AVIATION SCHOOLを設立。
- 1989年、久田 信良氏が飛行訓練装置の改善、改良に関するビジネスパートナーとして当校に取締役副社長に就任。
固定翼機に加えて、日本人訓練生の為に、ヘリコプターを導入
- 1990年 、マニラ国内空港に於ける当校の運営は、経費の高騰に直面し拠点を変えることを決定。
- 1991年 セブ市ラホッグに学校の拠点を移校、
- 同 年 ラホッグ空港 閉鎖により休校、
- 1993年 新空港 マクタンセブ国際空港に移校
- 1995年9月12日 マニラにおける我々の活動はフィリピンの経済危機により、全ての活動拠点をセブに移行し学校名もFLIGHTDYNAMICS SCHOOL OF AERONAUTICSに変更(FDSA)として登記
(SEC登記番号 CN095-000235)
- 2004年 当校の学生の快適性を高める為に、別のキャンパスを設ける事を決定、一般飛行訓練の校舎を何処に移動するかの問題に直面しましたが、新校舎に一部の学科を移転した事より、最終的には大きなメリットを生み、当校の大きな発展と進歩となりました。
- 2009年 S&Yトータル サービス 顧問契約 コールセンター設立等の依頼幅広い顧客収集に力を注ぐ。
当校は、現在飛行の分野で、いくつかのコースを設定しています。
飛行及び地上訓練コースだけでなく、飛行での技術的なコースについても、これらの高等教育及び開発(CHED)に関する委員会、および
専修教育技術(TESDA)の承認の下で専門教育、技術の向上に関して連絡を取り、諸機関の援助と認識に基ずいた管理、運営、目的達成に向けて
努力を続けています。